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2018年 12月 8日(土)
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 13時00分〜17時45分
日本イギリス哲学会 関東部会 第102回研究例会
日本イギリス哲学会 関東部会 第102回研究例会

日時:2018年12月8日(土)13:00〜17:45
場所:東洋大学白山キャンパス 6号館 2階 6213教室
http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

*会場は6号館2階です。都営三田線白山駅からA1出口を出て西門からキャンパスに入られるとスムーズです。
A3出口から出られた場合は、白山神社近くの南門からお入りいただき、2号館(一番高い建物です)を超えたところに6号館行きのエスカレーターがございますので、そちらをご利用ください。
正門から入られた場合は、階段を上って真っ直ぐ進んでいただくと、6号館行きのエスカレーターがございます。

<プログラム>
第一報告:13:00〜14:25
報告者:後藤大輔(早稲田大学)
報告題目:ホッブズの哲学方法論における因果関係の構想

第二報告:14:40〜16:05
報告者:久野真隆(慶應義塾大学)
報告題目:ハーバート・スペンサーにおける「リベラリズム」

第三報告:16:20〜17:45
報告者:高哲男(九州大学名誉教授)
報告題目:『道徳感情論』における「共感」の理論構造――第一部と第二部を中心に――


終了後、簡単な懇親会を予定しております。こちらにもどうぞお気軽にご参加ください。
また、来年度7月の部会報告をご希望の方は、以下の担当者あるいは事務局までお申し出ください。

関東部会担当
太子堂正称(taishido[at]toyo.jp)
矢嶋直規(yajima[at]icu.ac.jp)

 
 13時00分〜18時00分
啓蒙と歴史叙述研究会・公開研究会
啓蒙と歴史叙述研究会・公開研究会

日時:2018年12月8日(土)
場所:立教大学池袋キャンパス11号館A303教室

13:00-14:20「グローバル・ヒストリーと思想史」上村剛(東京大学博士課程)

14:30-18:00 シンポジウム 「啓蒙期ブリテンの歴史叙述を読む:ポーコック以後の研究視角」
登壇者 犬塚元(法政大学)・佐藤空(東洋大学)・野原慎司(東京大学) (報告順は未定)
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